YAMANAKA KAIKEI 山中会計事務所

会務漬け(・・;)
Windowsアップデイトでブレイク
深刻(・・;)>>>墓離れ
鳥肌のたつ朝(・・;)
1人快気祝い(・・;)
おもてなし>>東日本ブロック会議
全米オープンテニス観戦>>美人主審
盲導犬訓練センター視察
東京観光の下見旅
異常気象の夏
1人テニス合宿?
「山の日」の決め事(^^)
「月の満ち欠け」佐藤正午
キャベツ畑
ブレイク 山中会計事務所

2017年3月
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スキー技術の説明(スポーツ)

(Mar 26, 2017) 20170326153139-break.png 3月最後の日曜日、東京は朝から雨で真冬の様な寒さ、一人で事務所にて仕事をしていると余計寒く感じる。志賀高原の天気は雪のようです。写真上は、1週間前の一ノ瀬ファミリーのゲレンデに付いたコブ斜面の様子。3日間指導をうけたコーチの説明がとても良かった。運動を理論的に説明してくれ、それをどう実践するかを、判り易く教えてくれた。2日間みっちりターンの基礎を練習し、最終日に高速ターンと不整地ターンと進化させていく過程も素晴らしかった。1週間経過した今でも、教わって得た感覚が持続しているなんて、滅多に体験出来るものではない。スキーは視覚で覚えると誤った技術になってしまう事が多い。言葉による説明を1度頭で理解し、運動を実行するので、説明が理解しやすいか否かは、極めて重要だ。この感覚が残っているうちに、早く滑りたいなぁ〜(^^)

京都土産#3(お酒)

(Mar 21, 2017) 20170321123056-break.jpg かなり重く見えるお土産の箱ですが、伏見の黄桜カッパカントリーで購入した。懐かしい「かっぱぱ、の〜める、の〜める、い〜ける、ける、ける...」CMソングにのせられて(・・;) 20170321123144-break.jpg 100ccのワンカップ。大人買いで、30個入りを一箱。店員さんもちょっと戸惑い気味でした。中身のお酒は特別な日本酒ではないが、可愛いカップと河童のイラストに魅せられた。子供の頃、白黒テレビで流されていた女河童は、もっと艶っぽかった。自分一人で全部呑むには飽きてしまうので、スキー仲間に配ります(・・;)

京都土産#2(お酒)

(Mar 16, 2017) 20170316203823-break.jpg 京都土産のもう一つは、奈良漬。やはり月桂冠の大倉記念館で購入。奈良漬は西暦700年代から存在していた、歴史長い食べもの。酒のアテには向かないので、白い御飯と食した。お酒が弱い人は、酔っ払うかも。やはり、最高の相性は鰻かも。口の中に残る鰻の脂気を、さっぱり洗い流してくれる。鰻屋さんに持ち込むかな(・・;)

京都土産#1(お酒)

(Mar 15, 2017) 20170315233531-break.jpg 京都土産が自宅に届いた。自分と父親に各1本、京都伏見の大倉記念館でのみ入手可能な月桂冠のコップ付きレトロボトル。明治43年に「コップ付き小瓶」を考案し、実用新案の登録をし、「鉄道駅売り酒」として全国的に販売されたそうです。私の記憶では、この色の一升をよく台所で見た、懐かしいボトルカラー。色は同じでも、こちらの中味は精米歩合60%なので高級酒。冷やで飲みたい(^^)

リド飲食街(ブレイク・その他)

(Mar 13, 2017) 20170313185556-break.jpg 昨年末に京都を会務で訪れ、会議の合間を縫って、京都駅周辺と祇園周辺を駆け足で回った。次は余裕を持って観光地を巡り、かつディープな場所を訪ねたいと思ってた。そこでこの週末に訪ねたのは、写真上のリド飲食街。情報は事前に入手していたが、宿泊したホテルの目と鼻の先でした。通路の両脇に間口2間程の店が数軒平行して並んでる。ここだけ、再開発に取り残された昭和そのまま。でも、お客さんが多かったのは、「じじばば」と云うネットでも有名なお店だけで、残りは閑古鳥が鳴いていた。推測するに、他のお店はたいして美味しい食べ物を提供してないのかな〜(・・;) 20170313193012-break.jpg 京都を散策していると銭湯に、よく出会う。今回訪ねた、伏見にも面白そうな銭湯があった。写真は、京都駅真前の京都タワーの地下にある銭湯。料金は公衆浴場より高いけど、この立地だから仕方ない。朝7時からの営業で、京都駅の人々の喧騒から、退避してのんびりするには、最適。観光後、夕方にここで入浴すれば、自宅に帰って、お風呂に入る必要もない。たまたまなのか、意外に知られいないのか、私が利用した午後4時は空いてた。超のんびりできた(^^)