YAMANAKA KAIKEI 山中会計事務所

会務漬け(・・;)
Windowsアップデイトでブレイク
深刻(・・;)>>>墓離れ
鳥肌のたつ朝(・・;)
1人快気祝い(・・;)
おもてなし>>東日本ブロック会議
全米オープンテニス観戦>>美人主審
盲導犬訓練センター視察
東京観光の下見旅
異常気象の夏
1人テニス合宿?
「山の日」の決め事(^^)
「月の満ち欠け」佐藤正午
キャベツ畑
ブレイク 山中会計事務所

2014年4月
<ブレイク>

トップページ

ブレイク INDEX

> 2014年4月

楽チン運転で、疲れ知らず(^^;;(アウトドア)

(Apr 29, 2014)




ゴールデンウィークの前半で、志賀高原にスキーに行ってきた。
写真上は、湯田中温泉。
桜満開で、思わず車を停めて暫し、山からの冷たい風と美しい光景に心が和みました。


今週は、オガサカの来シーズンモデルが試乗出来ました。
1番のお薦めということで、乗ったのがこの「Unity」。
取り回し易く、ショートターン系が良かった。
また、原点回帰的な昔っぽいデザインが格好良い。
それでも、今シーズンから乗ってる「TC-SG」の方が、断然自分には相性がいい(^^;;。


日曜日は昼迄に東京へ戻るため、早朝営業の「サンライズ」リフト券を購入して朝の6:30から8:00までフリーで滑った。
締まったバーンは、ついついオーバースピードになりがち。
事故の無いよう、気を付けて練習しました。



今回は、往復1人で運転しました。
全く渋滞が無かくても、片道約4時間の運転。
しかし、殆ど疲れを感じることはありませんでした。
その秘訣は、アイサイト&オートクルーズ。
ハンドル右手側にある、ボタン操作で高速道路の運転は、極めて楽チンに。





ボタンで時速90キロにセットした時の、インパネ中央にあるモニター。
最高90キロで走行し、先行車を感知すると車間を一定(約50メートル)に保ち、速度を自動的に制御する。

自分の車の前に割り込まれても、速度を制御するだけでなく、至近距離のときは自動的にブレーキを踏んでくれる。

従って、高速道路走行中はアクセルもブレーキも踏む必要が無いので、単に椅子に腰掛けているのと同じ。
やることは、ハンドルを握るだけ。
これら装置に100%頼るのは危険で、勿論周りの交通状況に注意を払う必要はあるが、従前のJeepのオートクルーズと比較したら雲泥の差。

これなら、長時間運転を苦手とする私でも、遠乗りドライブが苦にならない。
また、スキーに行きたくなっちゃいました(^^;;


2014/04/29 ky. Blog Press
--iPadから送信

スキーの代わり→ギター→マタンゴ(音楽)

(Apr 13, 2014)

楽しみにしていた、週末のスキーの来年モデル試乗会に、参加出来なかった。
原因は、久しぶりの腰痛。
立って動き回る分には、痛みも無く何の支障もないのだが、座ってから立ち上がる時に、激痛が......。



そんな訳で、ギターの練習をメインに土日を過ごすことに。
椅子に座っての姿勢は、猫背で腰に良く無いので、ストラップを使用して、立って練習した。
しかし、今度は肩がとても凝ってしまいました(ーー;)。
何れにしても、整体の先生にご厄介にならなくては。


こんな時は、本を読むか映画DVDを観るのが一番。
数日前に、Amazonで注文した「マタンゴ」を観ることにしました。

1963年、昭和38年の東宝映画です。
小学校1年生の夏休みに、近所の高学年のお兄さん達と当時自宅近所にあった目白映画館に観に行ったことを覚えています。
とても怖い映画で、手で目を覆いながら奇声をあげて観てた気がする。
最後のシーンが、とても怖かった。




すっかり忘れていたこの映画ですが、3月20日の毎日新聞「そして名画があった」で紹介されていました。

しかも、期間限定でDVDが、安価で購入可能となれば、即買いです。
最近のCG技術と比べれば、幼稚かもしれないが、とても丁寧に作られている。
さすが、特撮の円谷英二さん。

実は、この映画怖かったという印象と同時に、水野久美さんんの悪女の魅力に胸トキメキました。
小学1年生のガキでしたが...。
今改めて観ても、魅力的でした(^ ^)

2014/04/13 ky. Blog Press
--iPadから送信

下関の夜>>>>ふくとライブ(^ ^)(音楽)

(Apr 04, 2014)




日税連の会合で、先週は下関まで行ってきた。
夜の宴会は、地元ふくの仲卸の二階でふく三昧(^ ^)。
大皿のふく刺し。
一番美味しい時期は、1月、2月の寒くて身が締まってる頃。
3月下旬では、チョット遅いと地元税理士に言われた。



お酒では、ひれ酒は当然ですが、今回は違う飲み方を初体験。
写真上は、ふくのしゃぶしゃぶ。
刺身を熱いお酒に浸し、ふくを食しながら酒を飲む。


そして、生の白子をたっぷり熱いお酒に入れて掻き回して飲む。
クリーミーなお酒だが、好き嫌いが分かれるようです。
やっぱり、ひれ酒が1番かな~。


宴会後は、ライブハウスに案内してもらいました。
客層が高齢なので、懐かしいGSものを披露してもらいました。
右側のギタリスト兼ヴォーカルが店主のようです。


店内の壁に飾られていた、LP盤の紙ジャケット。
「長い旅路/岡井吉広ライブ」。
うん、店主で〜すね、きっと。
ジャケットに写っているモーリスの12弦ギターが、ステージ脇に飾られてた。

ネットで調べると、1975年銀座でのライブの自主制作レコードと判った。
なかなか、評価の高いコメントが散見されました。
メジャーにはなれなかったが、音楽からは離れず地元に戻ってライブハウスという、生き方もなかなか良いです。

モーリス12弦でオリジナル曲を、聴いてみたかった(^ ^)

2014/04/04 ky Blog Press
--iPadから送信