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2012年1月
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ギターモード(音楽)

(Jan 29, 2012)

2012年1月の土日は、スキー中心に時間を割振りしたのギターを弾く機会がとても少なかった。多分、ギター始めてここ数年で1番少ない。



1/29日曜日の午前中、札幌出張前の2時間、久しぶりに練習。
12月と1月の2ヶ月間、レッスンもサボりっ放しで、田中先生にも申し訳ない...。




昨年秋からの課題曲に、やっと本気で取り組む気持になりました。
コードのハンコも引っ張り出して、頑張りました。

「蛍の光」が、課題曲。アレンジは、岡崎倫倎さん。
シンプルなコード進行で簡単な曲ですが、ベースの経過音とかオープンコードの響きが美しいアレンジになってます。

仕上は、ちょうど卒業シーズンかな~...

From BlogPless. At Sappolo
2012/01/29ky
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ネット環境(ブレイク・その他)

(Jan 22, 2012)

本日、パーフェクターに今シーズン初めて行きました。
志賀は雪がまだ少なくて、ここパーフェクターも最近滑走可に。



今回、ブログ更新が即座に出来るのも、宿泊先のホテルでWiFiの利用が可能になったお陰です。




従ってスキー修行の夜でも、ホテルのラウンジにて、iPadでYouTubeを見ながら何時間でも1人で過ごせます。
初代iPadと一緒に購入した、携帯WiFi子機は殆ど使用する機会が無くなりました。
2年縛りで残りまだ10ヶ月有るけど、解約どきかな~・・・

From BlobPress. At home
2012/01/22 ky
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テーマ・・・・踵でskiを滑らす(スポーツ)

(Jan 21, 2012)

西館の斜面で、ビデオ撮影。
今回のテーマは、踵を使ってスキー板を滑らそう!
スキー板のテールを使う滑りは、表現方法は様々だが、今シーズン全てのコーチが共通して主導するポイント。


レッスン後は、不得手のコブ練習。
あまりコブが深くなく、練習には最適でした。





気が付けば、ナイターの光。
でも、まだ4時半前でした。
本日の修行がおわりました\(^o^)/

From BlogPress. At 志賀高原
2012/01/21 ky

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スキー夜出勤(スポーツ)

(Jan 20, 2012)

今シーズン二回目の夜出勤。
20日(金)上野発19:10発のアサマ543は、ほぼ満席でした。



長野駅到着が、20:44。
通勤帰宅時の混雑の様でした。




金曜日の夜だけの長野駅から志賀高原スキー場に直通のバス車内。
今シーズン最高の混雑!

22:30無事に到着。
明日の朝から、修行がはじまります。

From BlogPress. At志賀高原
2012/01/20 ky

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スキー真っ盛り・・・コーチの満足度(スポーツ)

(Jan 11, 2012)

2011年~2012年のスキーシーズンは順調に進行中です。
一月一週目で滑走日数が10日に達しましたので、目標のシーズン20日滑走は楽々クリア出来そうです。

_0111-1_.jpg

 先週末は二度目の志賀高原スキーでした。


上越地方と違ってまだまだ例年の積雪ではありませんでしたが、ようやく全面滑走可となり志賀高原の本領発揮です。


 さすが三連休なのでスキー場に向かう車の列はかなりのものです!!


 今シーズン4回目のスキーになりました。
その都度レッスンを受けていますが、今回がベストレッスンでした。
過去の先生の中でも、個人的にはベストコーチだと感じました。
固有名詞を使うと差しさわりがあるので、読売巨人軍の小笠原似の「K.Y口」氏としておきます。

ネットで調べると、結構有名人だったりして・・・。

生徒と先生の関係が顔見知りの馴染みの間柄であれば和気藹々のレッスンは当然です。
初対面の生徒達でも参加者全員が楽しく、その上確かな知識と技術に基づく的確なアドバイスを全員平等にしてもらえるというのは当たり前のことですが、なかなか無い事です。

「褒めて」気持良く、上達させると言うのもポイントです。仕事でも怒られながら育った我々世代とは異なり、最近の若者は褒められてやる気を引き出すのがコツ。民間企業の資格ですが、「ほめる達人検定」というものまで存在するそうです。

                                                           変換 ? _0111-2_.jpg

最終日の一之瀬は、晴天かつ雪質絶好のコンディションなのにガラガラ状態。

過去に経験したことのない楽しい趣向のレッスンもこのゲレンで味わいました。


 「コーチ」「先生」と言われても、お客様商売ですから、全員を満足させようとする姿勢が大切ですね。


自分自身のキャリアに置き換えても同じことが言えると再認識しました。

2012/01/11 ky


レンタルDVDも消える?(ブレイク・その他)

(Jan 06, 2012)

前回のブログ「LPに続きCD消える?」しかり・・・・。
そして今回のブログ「レンタルDVD消える?」しかり・・・。

2012年の年始は、iOS5.0.1の進化によりiPadの快適さそして便利さを痛感することとなりました。一年前の奮闘記で悪戦苦闘していたのが嘘のようです。

120106-2.png

 昔はよく映画のDVDをショップに行ってレンタルしたことがありましたが、ここ数年は全くしていません。
その理由のひとつは、自宅で2時間以上映画を観る時間は無かったということ。
そしてもう一つの理由は、返却するのが面倒ということ。


 この正月は、軽井沢に泊まりでスキーに出かけたので、夜の時間を過ごすのにiPadで映画をレンタルしてみました。


 映画の容量が4Gを超えるため、ダウンロードには30分近くかかります。
自宅から最短のメンタルショップは片道10分足らず、往復20分なので時間的には借りに行ったほうが早い・・・。

120106-3.pngしかし、寒い中外出しなければならない。しかも先客に借りられていて借りられない可能性もある。


それを考えれば、屋内でヌクヌクできるので30分はちっとも苦にならない。


ストアで購入すれば、勝手にiPadのビデオにダウンロードされる。
端末のiPadを持ち歩けば今回の軽井沢のようにどこででも観ることが可能だ。

120106-4.pngそして、返却は勝手にやってくれる。
軽井沢から急いで帰って、期限ぎりぎりの開店前の早朝ポストに返却する必要もない。

さらにiPadの画像は驚くほど美しい。
これは、音楽同様はまりそうだ。


レンタルしたのは、湊かなえ原作の「告白」と角田光代原作の「八日目の蝉」。
いずれも小説は読んだのだが、映画として観る機会を逃してしまった作品でした。


変換 ? __.png原作の内容はどちらも面白いのですが、本としての表現形式が新鮮でした。


「告白」は一つの事件を5人が告白するという形式。


そして「八日目の蝉」は前半と後半で、ガラッと視点が変わる形式。
誘拐女の希和子を主体にした逃避行が、フェリー乗り場で身柄を拘束され突然子供の恵理菜を主体とした心理の葛藤にかわるのが読んでいて印象的でした。

映画としては、個人的には断然「八日目の蝉」のほうが良いと感じました。
日本の美しい景色が心に残るとともに、「八日目」の意味を考えさせられます・・・。

そう言えば、「読んでから観るのか、観てから読むのか」なんてキャッチコピーが昔あったけか。
(1977年の角川映画。森村誠一原作の「人間の証明」。)

2012/01/06 ky

ダウンロードでQueen漬け・・・LPに続きCDも消える?(音楽)

(Jan 01, 2012)

120101-3__.png iCloudをきっかけに、年末はQueenを聴いてみた。

「QueenⅡ」をスタートに1日に1アルバムをiTunes Storeからダウンロード。

ダウンロードの順番は、高校生当時にLPを購入したのと同じ順番にして、毎晩1アルバムを夜のベッドの中で聴いていきました。

「Queen」→「Sheer Heart Attack」→「A Nigth At the Opera」→「A Day At the Races」の順番。

1201016__.png

 たぶんほとんどの人が、最初に「QueenⅡ」を入手したと思う。一作目「Queen」(「戦慄の女王」なんて邦題が付いていた?)を最初に聞く人は、ロック評論家とか専門家レベルの人だったに違いない。

 ともかく、息つく暇のないほどの旋律。

 当時は、LPを引っ繰り返すという作業があったのでそこで一息・・・。

 確かA面とB面を、Whightサイドと Blackサイドと表現していたように記憶します。

_1201014_.png

 LPジャケットの後ろの西暦を見ると「QueenⅡ」と「Sheer Heart Attack」は、ともに1974年となっています。

 私の記憶でも高校2年生の春先に「QueenⅡ」を聴いて、

前作「Queen」を購入し、同じ年の暮れに「Sheer Heart Attack」を購入。

 年末年始は、毎日ひたすらこの3作目を聴いていたものです。

 

IMGP4232.jpg

 捨てずにとってある、当時のLP盤。

LP盤は6作目の「Jaaz」まで購入しましたが、自分的には、Queenは4作目「A Nigth At the Opera」で、充分だったと思う。

 ロックのテイストが薄くなってしまったことと、大学生になると自分自身の音楽の嗜好が、CS&N等のアコギ音に変化してしまったから。

IMGP4233.jpg

  捨てられずにベッド下に収納してあるLP盤の一部。

 まだ物置に何箱か捨てずに残っているはす゜。

 しかし、今はレコードプレヤーが手元に無いので聴けない。

IMGP4234.jpg

 家の中のいろんな場所に存在するCD達。

 今回、アルバムをダウンロードして聴いてみて、CDも近い将来「消えるな!」と思った。

 アルバムダウンロード1500円。LP盤の当時の価格は2300円。そして、CDは3000円。

 

CDやLPに付いているライナーノート。昔は参考になるとよく読んだけど、今の時代はその種の情報は、どこからでも入手可能。よって音源だけ買えば良いのかも。

 実際、ラジオで聞いた海外雑誌情報では、近いうちに大手レコード会社は、CDの販売を原則辞める方向で検討しているらしい。

 そういえば、音楽をよく聴いている私の子供達3人の部屋で、CDの棚など見たことないな~。

2012/01/01ky